エンジンを予約なしで即日発送ならココです

以前のレビューで!論理的思考の育成というより国語のテストの解き方の手順というのか手続きが学べるよう工夫されていると書きました。年齢に合わせた「日本語トレーニング」の問題集を先に使うと、こちらの良さが倍増するように思います。海外在住小学5年の息子の為小学1年から6年まで買いました。

コスパがいい♪

2017年04月26日 ランキング上位商品↑

エンジン論理エンジン小学生版2年生 [ 出口汪 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

フリガナがないので、小学2年までの漢字を習得している必要があります。国語がとても苦手な高学年の子供に買い与えました。一年生版と一緒に購入しました。子供にはこのくらいの方がいいのかも?1年生用が終わったので2年生用へ。小1の子供に購入。まだ!始めたばかりですが!楽しんで取り組んでいます。内容は今の娘には難しそうですが!一年生版を生き生きと取り組んでいるので!こちらも楽しみです。まず音読をして、問題を読み解いていきます。この問題集の本当の良さは、出口先生の別の問題集(日本語トレーニング)に触れることで理解できました。学校の授業内容は基本的なことが多いので、こちらで読解力を養えたらいいな、と思っています。取り上げている文章も、「あげはちょうの幼虫」というような理科的なもの、イソップ童話のようなものから、伝記、文の内容から地図を読み取るものまで、楽しく幅広い分野に触れることもできます。文章の構成などの理解がわかりやすくできると思います。論理エンジンの1年生用を終了したので、2年生用を購入しました。このシリーズの1年生版を現在使用中です。論理エンジンは小学校の先生をしている方から薦められました。かなり詳しい解説もついていますし!良いと思います。良い教材だったので、キャンペーンに合わせて、来年度分を先取り購入しました。。しかし本文の内容が面白いららしく!特に「しつもん少年エジソン」を読んだ時 「すごい!」とめを光らせながら!内容を教えてくれました。そちらは、「主語と述語」から順に、「言葉の仕組み」そのものを文法用語をほとんど使わず理解するための内容で、曖昧な言語感覚でなく構造として学ぶことで、感覚的にでなく、論理的に文章を読み解くことを目的としているようです。読める子には!とてもいい教材です。イラストもあり!視覚的なヒントもあるので!難しい過ぎず!続ければ確実に「文章内容を正確に理解する力」が身につくと思います。今朝!私よりも早く起きて次の問題を終わらせたところです。小1は問題なくクリアしたが、小2は少し難しく問いかけの問題を理解するのが困難のようです。内容は一年生用よりレベルアップしているみたいですが、挿絵も多く子供にとっては飽きのこない教材です。国語が理解できて、楽しみが増えたようです。簡単かな?と思ってしまいますが!段階を踏んでいるのでスムーズです。皆さんのレビューをもとに、小学生の子供に、毎日の学習用に購入しました。内容も面白いお話も入っているようで!喜んでやっています。息子は楽しんでやっています。小学1年の論理エンジンが終了し!2年の論理トレーニング基礎編が終わったので!こちらを開始。良いです。月刊ポピーで学校準拠をしっかり勉強しているので!幅を広げる教材は!レビューやリアルな口コミから!市販教材を使用しています。小学1年を一緒に半分しましたが!理解易いと思います。(★は5つで変わらず)◆手順や手続きを学べると言えばそうなのですが、そんなものをはるかに超えていました。夏休みの取組みにと!小1から購入しました。年長の息子ですが、論理エンジンが好きなようで、時間がある休日にやっています。段階を踏んで!しっかり読み込めるところが好きです。苦手克服にと思いましたが!それ以上に子供の心に深く残るお話ばかりでした。国語が苦手な息子の為に購入しました。進級したので、2年生版を購入です。国語の苦手な子ども用に購入しました。◆この緑の問題集は「言葉の仕組み・構造」というものを解答者が繰り返し意識できるよう考えられた問題設定であるようです。ただ、問題量があまりおおくないので、商品価格に比べると、ちょっと割高かもしれないです・・。我が家の場合、絵を見て、話の内容順に絵を並び替えて行く、という作業をさせたかったので、この本には載っていたので購入しました(なかなか、小学生以上で、そういう問題が載っているドリルはないです)。力がつきそうな内容です。文章も見やすく、設問の量もちょうど良さそうです。1年生版が終わったので!継続してやっていこうと思います。それからどうやって考えるか一緒にやっていったところ、理解度が深まったようで嬉しそうに「楽しかった!でも間違ったところは悔しかったよ!!」と笑いながら言いました。どの程度日本語が理解できるか、読解力の向上させる事ができるか、これから始めているところです。